リアルとはこういうことさ

鳥山明先生が亡くなられて、
正直、かなり落ち込みました。
そんな時に知った、
全42巻の表紙を
超豪華作家陣が1巻ずつ描き下ろした特別なセット。
それが今日、
娘が内緒で買ってくれていて、突然届きました。
ドラゴンボールが好きな僕のことを思って、
そっと買ってくれてたんだと思うと、
本当にうれしかったです。
涙が出るくらいうれしかった。
でも、
大事すぎて、
まだ開けられていません。
ドラゴンボールは、
僕にとってただの漫画ではなく、
子どもの頃からずっと心にある特別な作品です。
その特別な作品を、
娘が贈ってくれたこと。
僕にとって、一生の宝物です。
決して安いものじゃないのに、
ほんまにありがとう…
リアルとは?本とは?現実とは?手に取るとは、こういうことを言う!
これは凄い!こんなのがあるのか!凄すぎるだろこの企画。これ見て泣ける記憶を持っている自分を大いに誇りたいものです。
リアルな時間を生きよ。
以上
