個人の見解であり関連する組織等とは何ら関係ありません

壁掛けカレンダーは少し先の予定が常に見えるようにしておきたいという話です

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二連壁掛けカレンダー

おはようございます。

2014年10月の壁掛けカレンダーに関する配信記事です。

生活便利シリーズです。

ネットのGoogleカレンダー全盛の昨今ですが、やはりチームや家族の予定を一覧するには壁掛けカレンダーが一番便利だと思います。

予定が立ったり変更された時には、すぐ書き込めるし何より掛けてある場所を見れば今日は何月何日で少し先まで何があるかすぐにわかります。

もちろんネットのカレンダーにはいくらでも情報を詰め込めますので、今さら完全に紙に戻すわけには行きませんが、現場や家庭にはみんながすぐ見ることができる一覧性のあるカレンダーがあったほうがスムーズです。

しかし、一ヶ月を表示してめくる月次カレンダーだと、いくら大きな壁掛けタイプであっても、月末になるほど次の月にかかってしまう次週以降の予定を書き込んだり確認したりすることが面倒だと感じておりました。

そして、9月末から10月初めにかけて、一層その思いを強くしたのです。

2014年も年末に向かっていく時期であり、そろそろ2015年のカレンダーが発売されるシーズンということで久しぶりに書店に参りますと、なんと筆者のニーズである、「常に少なくとも1ヶ月先までの予定が見れる」二連カレンダーが販売されていたのです。

1月2月が一度に見れ、2月初めになれば、2月3月が見れるように組み替えることができます。これでいつも最低1ヶ月先まで一覧できることができます。

世の中には頭のいい人がいるもんだと思いました。

2015年が待ち遠しいです。

忘年会新年会が待ち遠しい筆者からは以上です。

(平成26年10月6日 月曜日)

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