個人の見解であり関連する組織等とは何ら関係ありません

喫茶店は不動産業で珈琲代は実は場所代と考えるのが妥当かもしれない

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おはようございます。

2015年6月の不動産業に関する配信記事です。

さてコーヒーより紅茶派の筆者です。

喫茶店に入る場合、筆者はちょっと落ち着いて作業したり本を読んだり連絡したいと思って入ることがほとんどです。

とすると、ほぼ全ての街中の喫茶店というのは、四角に区切られたある一定の座れるオープンスペースを時間貸している不動産業の側面を持っていることになります。

もちろんそのお代はコーヒーや紅茶の飲み物代として頂戴しますが、同じような品質のものがコンビニやシアトル系コーヒーショップの店頭で購入して持ち帰ることができる以上、それらより一般に高いこうしたイートインの店内の利用料というものを潜在的に意識せざるを得ません。

しかも、短時間の時間単位での競争となりますからその熾烈さは月貸しの一般不動産業とは比べものにならないのかもしれません。

一瞬一瞬が真剣勝負

毎分毎時間が勝負です。

飲食業で頑張る人たちは凄いと思います。

携帯が鳴るのですが、期待した女子からのものではなく、上司からの連絡ばかり入っています筆者からは以上です。

(平成27年6月8日 月曜日 最終更新:平成28年6月8日 水曜日)

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