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ビジネスバックの「ひらくPCバッグ」が最高に使いやすいのでご紹介

ひらくPCバッグ使用例

おはようございます。

2016年5月のひらくPCバッグに関する配信記事です。

今回はiPhoneのような電子機器ガジェットではなく、それを入れて持ち運ぶ高機能なバッグの話をしたいと思います。

「ひらくPCバッグ」という最強ツールを手に入れました。

このバッグの凄いところを数点お話します。

まず、このバッグは長方形四角形ではなく、下に行くほど広がる直角三角形の形をしています。

長方形の形だと、結局入れたモノは下の方にたまっていき、上の方は空いている形になります。

必ず隙間ができてしまうのです。

筆者も今までは、亀の甲羅のような四角いビジネスバッグを背負って動き回っていましたが、この、中身の上半分が空気であるというところはどうしようもなかったのです。

わかりやすく図示します

図示しますと、

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■■■  ⇒  ■■ 
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■■■     ■■■ (下に重いものがたまる)

という感じでコンパクトになっても実際の収納力も遜色ない、という感じになっております。

ひらくPCバッグでは、形状は直角三角形ですので、上に行くほど狭くなり、ちょうど下の方に思いPC周辺機器や財布、鍵系が入り、少し上の部分に横に差し込むような書類・PCスペースに、Macbookや雑誌、新聞やちょっとした書類を入れることができます。

さらに、下がどっしりとして安定しているので、机の上でもそのままおいて、上半分だけを開けてベロンと返せば、そのままステーショナリー棚のように作業ができるのです。

写真を見てみていただけるとわかると思いますが、机で作業するのに必要なものを、すべてこのバッグから取り出して使い、使ったらそのまま戻すだけです。

これまでは、亀の甲羅のような四角いバッグに付属したいろいろなポケットを駆使して、iPhoneはここ、鍵はこの部分、バッテリーはここに入れる、名刺入れはこのスペース、折りたたみ傘はここ、筆記用具はこのあたり、と分けて入れておりましたが、このPCバッグにおいては、大体同じようなところに放り込んでおけば失くすこともありません。

しかも、より頻度高く使うものほど上の方に浮かび上がってくることになり、下の方にはたまにしか使わないものが重しのようにたまっていきます(たとえば折りたたみ傘など)ので、安定感が自然と増していくことになります。

机の上のステーショナリーをそのまま収納し、必要なものだけいつでも取り出して作業に没入できる、これは革命的なキットだと思います。

これで、デバイスのケーブルや充電器が見つからないという負担から解放されます。

ひらくPCバッグは、このスタンダードのタイプからいろいろなバリエーションが出ています。

(商品紹介のページ)
http://superclassic.jp/?pid=70301

一度ご検討してみるのも良いかと思います。

こちらからは以上です。

(平成28年5月14日 土曜日)

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