佐藤二朗さん
車を運転している妻役の橋本愛が夫役の二朗さんとのやり取りの中で、目をつぶって口を開けたので、二朗さんが焦って危ないから目を開けてと言いながらアタフタする、というシーンで、バタバタ動かしていた手がちょっと顎に触っちゃったのをセクハラと言ってるんですよ?しかも二朗さんは事前に彼女がPTSDを持っていることを知らされていなかった。何度も中断して楽屋に引きこもる彼女の所にスタッフと一緒に行って、「過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」と言ったんですよ。この言動がハラスメントにあたるものでないことは、事前に専門家からの確認を受けているそうですが、今度はこれをパワハラだと主張している。二朗さんがこれを伝えたのは、彼自身は2024年に公表した通り、強迫性障害を患っていて、プロとして自分の状態をすべて関係者に共有して最大限現場に迷惑をかけないよう配慮し、その上で彼を起用する決断をした作品でアカデミー賞を受賞する演技、素晴らしいロングランヒットを出しているからですよ。トラブルメーカーの共産党支持女優の妄言で潰されてはいけない役者です。吉沢亮とか横浜流星にはベタベタ抱きつく演技をしているくせによーいうわ。彼女を擁護しているのは左翼連中ですしね。

