選挙投票日

戦争する国になるぞ
「高市さんは戦争を始める」
「徴兵制反対!戦争反対!」
─そう叫ぶ人たちに、冷静に聞いてみたい。
何を根拠に、そう言っているのか?
現代日本に、戦争を「やりたい」と考えている政治家などいない。
いるのは、この2種類だけだ。
・戦争を避けるために、防衛力を高めるべきだと考える政治家
・武器を持たず、話し合いだけで全ての国が攻めてこないと信じる政治家
違いは、ただそれだけ。
「防衛力の強化 = 戦争だ!」
と結びつけるのは、あまりにも短絡的。
抑止力とは、
戦争をするための力ではなく、戦争を起こさせないための力。
事実として、
世界を見れば今この瞬間も侵略されている国がある。
「話し合い」や「平和を願う心」だけで止められなかった現実がある。
そして、この画像を見てほしい。
安保条約、PKO、防衛費、ミサイル防衛、集団的自衛権……
そのたびに
「戦争する国になるぞ!」
と煽られてきた。
結果はどうだったか?
日本は戦争をしたのか?
徴兵制は始まったのか?
答えは、誰の目にも明らかだ。
不安を煽り続けてきたのは誰なのか。
「戦争になる」と叫び続けた結果、現実はどうだったのか。
防衛力を語ること=戦争推進
というミスリードこそ、国民の冷静な判断を奪ってきた最大の原因ではないか。
高市さんが言っているのは、
「戦争をしよう」ではない。
「日本を守る力を持とう」ということ。
時代は変わった。
世界も変わった。
だからこそ、私たちの考え方も更新していかなければならない。
恐怖ではなく、事実で判断したい。
ところで、
‥私ですか?
私に限って言えば、戦争しようと思ってますね。
特にC国共産党。かの国は私を怒らせました。
しょうもない国に鉄槌を下すべしとは、
大日本帝国宇佐海軍航空隊に所属し、かつて米英と戦った私の祖父の遺言です。
私はそのとおりと思っております。
中華民国台湾を押し立てて、かの大陸を簒奪した悪徳国家を滅ぼし、もう一度1911年中華民国を大陸全土で再興したいと考えております。
その大義のためならば、私個人の血も汗も財産も全て差し出すつもりでおります。
私は、先の大戦において、日本国のみが全て悪かったなどとは微塵も思っておりません。
我々の先達やご先祖は、単に暴力に任せて世界を蹂躙したわけでは全くありません。
かの状況で、西洋白人国家どもに対して、実力でモノを言えるたった一つの国だった、そういうだけのことです。
この我が国を潰すために、あり得ない都市絨毯爆撃並びに禁忌の原爆まで使って民間人を殺した米英、そして、中立条約を一方的に破棄して樺太千島列島から攻め込んできたソ連、そいつらこそ悪の権化でしょう。このことについての合理的弁解を、私は、聞いたことがありません。
私は、そのように考えております。
本投稿は、完全に個人の発表の場で申し上げておりますので、予告なく消された場合は何らかの圧力がかかったものと察していただいて結構です。
以上

