朝倉の中華マンション

これは何だ?
ちょ、待てよ
笑えねーだろうが
ありえへんなあ
以下は添付画像の文字起こし結果です。
文字起こし
○議長(小島清人君) 都市建設部長。
◎都市建設部長(井上政司君) 当該マンション建設計画につきましては、具体的な内容につきまして、令和6年5月に市周防の下、事業主と建築予定地の地元住民に対し、計画の概要についての説明がなされております。マンションの建設計画の概要について説明のあった内容といたしまして、まず1万7,080平方メートルの敷地に14階建てのマンション6棟を予定しておりまして、290世帯が居住の見込みであることがございます。また、将来的にはさらに6棟のマンション建設を考えている内容でございます。それから、入居者の居住国籍としまして、中国が40%、香港・台湾が30%、日本が30%であるとの説明がございました。現在、建築確認申請に向けて建築設計を行っている段階であるというご回答をいただいております。以上でございます。
○議長(小島清人君) 4番渡辺議員。
◆4番(渡辺毅君) 確認いたしますと、当初、まず2棟が建って290世帯で705人、行く行くは6棟世帯で2,000人。そして、ここの地は住宅地ということで間違いないでしょうか。
○議長(小島清人君) 都市建設部長。
◎都市建設部長(井上政司君) 建設予定地は宅地であるということは確認させていただいております。
○議長(小島清人君) 4番渡辺議員。
◆4番(渡辺毅君) それで、地目が宅地、そして、事業の主体である事業主が中国籍の企業であるということを聞き及んでおります。住民の国籍層が、おっしゃったように、中国4割、台湾・香港が3割、日本3割、そのうちの全体の40%が外国の見込みであるということを聞いております。その40%の方々は、技能実習生とか、そういう労働者として、日本に来られて起業すると、そういう目的で来られると聞いております。そこまで聞きますと、非常に住民の安寧が損なわれないというとは事業者に伝えていると、井上部長ご答弁なんですが、本当にそういうことでよろしいんでしょうか。
○議長(小島清人君) 都市建設部長。
◎都市建設部長(井上政司君) 先ほど渡辺議員がおっしゃいました内容につきましては、先ほどの住民説明会の中で事業者の方から説明があっているところでございます。なお、井手口につきまして、現在利用する計画ということで聞いております。しかし、地元民との協議を踏まえまして、市の水道を使用してもらうように今現在協議を行っている状況でございます。以上です。
○議長(小島清人君) 4番渡辺議員。
必要であれば、この議事録部分を「要約」や「論点整理(事案概要)」、および批判の形式に整えて、配布させていただきます。

