2023年

テレビ見ない

テレビ見ない ここ数年、ほとんどテレビを見なくなりました。テレビはもっぱら動画や写真のモニターと化しています。NHKも解約しました。25年払ってきたから、もういいでしょう。あ、新聞も解約しました。

続きを読む
お客さんを待たせない

お客さんと、お昼ご飯に行った時のこれ、なんとかしたい。 1.上座にお客さんを案内。2.注文。3.上座から料理出る。4.先食べてくださいと促す。5.お客さん僕を待つ。6.冷めるので先食べてくださいと促す。7.お客さん僕を待 […]

続きを読む
日本史上最高の医学者

Dr. Noguchi 自分の中で、日本史上最高の医者は野口英世。この漫画はいつ読んでも泣けます。手に入れて、読んでは他人にあげる、その繰り返しです。

続きを読む
今日がその日

人生における最も重要で大切な警告 朝起きて、重い体を引きずって仕事に行きます。家に帰って、精神的にも肉体的にも疲れ切っています。苛立って文句を言います。ですが食事を取り、眠り、翌朝起きてまた足を引きずりながら仕事に行くの […]

続きを読む
保護中: 経営会議

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

続きを読む
倒産する社長の共通点

【倒産する社長の共通10項目】 倒産経験がある社長の講演会で頂いた資料 凄く共感したので自分への戒めも含め投稿

続きを読む
こんがり大海嘯

このさまを、こんがり大海嘯と表現できるそのセンスに脱帽します。

続きを読む
出産適齢期

あと、今日は都会のおしゃれな喫茶店に行き、そこで働く一番年下の大学2回生女子の同級生彼氏の悩み相談を聞きました子供3人欲しいというので、であれば30歳までに3人産むなら初産年齢は25くらいまでにしないと、あと五年だからす […]

続きを読む
カネの計算

何故、いまだに、こんななんだ!? “金の計算できん人がサラリーマン辞めて自営業やるやんか、びっくりするぐらい金の計算できんのだ、当然失敗する、食い物にされるわな、よく見たね、金の計算能力が自営業の一丁目一番地やね、いい大 […]

続きを読む
仮説

これはわたしの仮説なのですが高キャリア人間ほど恋愛沙汰に引っかかって人生の貴重な時間を溶かして先に進めない希ガス①吉田松陰のように弟子は撩乱の限りを尽くしても振り切って自分は童貞でいくか②もしくはとっとと勢いで結婚して子 […]

続きを読む
縦読み

ゴリゴリ働く気にならずガリガリ頑張る気も失せてツイツイベッドの上でスマホビシッと外に出たいけどヨフカシしすぎて昼夜逆転ウマイモノ食べて復活だ! 縦読み

続きを読む
人間の仕事はChatGPTに奪われるのでしょうか

いいえ、奪われません。何よりも、これだけブームになっているこのツールを最初の一瞬以後一向に使ってないまま幸せに生きている人々がこれだけいます。要するに、高度にググれるようになっただけなのです。

続きを読む
多様性?

LGBT法を作れという海外の意識高い系のお話です。時代時代のトレンドに合わせて結論変えるの彼らは大得意なのです。

続きを読む
教育予算

教育への予算で潤うのは子どもたちではなく教育業界のおじさんおばさんと 受験産業だよ

続きを読む
金融リテラシー

イケメン中学教諭、FX失敗で借金重ねて殺人。このような不幸な事案を防ぐために、金融リテラシーを広めないといけません。あなたの使命は大きいです。教諭、警官、公務員。世間知らずが招いた不幸。

続きを読む
人に好かれる技術

FROM ボブ・バーグ デール・カーネギーの名著 『人を動かす』には「人に好かれる6原則」がある。彼によれば、これを実践すればどこでも歓迎される人物になると説明している。少し紹介しよう。 ※公式サイトで読むにはコチラから […]

続きを読む
今時点での課題認識

現代の問題意識 現代人が向き合っている大きな課題が以下の6つだなと思っている ①人権の課題人権が広がり続けているが、どこまでを人権と認めるかの課題 ②市場経済の課題金融資本主義に象徴される課題。端的にいうと優秀なリソース […]

続きを読む
経営の神様の言葉

あるとき、某新聞記者が経営の神様として知られる松下幸之助さんに「1つだけ、指導者、社長に必要な条件を挙げるとすればどのようなものか」と質問しました。すると、松下氏は次のように答えました。それは... 「自分より優れた人を […]

続きを読む
時代はアンドロイド機

キタ〜 Android神機 pixel7a 62,700円 買わねば〜 コ・ス・パ抜群です~ みなさん、いつまでi○Phoneなんて持っているんですか~ こんな髙いだけの端末は捨てて、アンドロイドのピクセルに乗り換えたほ […]

続きを読む
無駄の極み

【遺言4909.収入印紙っ!?】 弱小企業の経営者は、自らが法務局へ足を運ぶ。謄本や印鑑証明書を取りに行く。年に数度だが・・・。 その申請の度に、収入印紙を別の窓口で買って、書類に貼る。このオペレーションが、いつまで経っ […]

続きを読む